埼玉県の設計事務所 アーキクラフトのブログです。 自然素材による家づくりを一生懸命行っています。

 

窓の散歩道

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Posted on 19:25:34 «Edit»
2012
08/31
Fri

Category:設計仕事

ライフスタイルとライフサイクル 


P8255121-1.jpg
今日はキッチンはお休みです。

ライフスタイルとライフサイクル
住宅の間取りを考えるときに大切なことの一つは、今を満たすことです。
今、必要だから作るのですから足りなければ意味がありません。
ただ、今の生活に固執しすぎてしまうと将来使いにくい家になってしまう恐れがあります。

それはライフサイクルの変化により、ライフスタイルが変わるからです。

ライフスタイルとは人それぞれの暮らし方です。
単純なことでは和の生活を好むか、洋の生活を好むかというようなことです。このような単純なことさえ人は、人生経験や、環境などの影響により変わることがあります。
ジャズやポップスが趣味だった人も何かのきっかけでクラシック音楽が好きになることもあります。
家に対する好みも同じです。
輸入住宅にあこがれていた方も、茶室や社寺のような建物が好きになるかもしれません。

ライフサイクルとは、人が生活する時間の中で変わっていく周辺環境を意味しています。
独身時代は住宅にはあまり興味がわかないものです、一部屋あれば足りますからワンルームの空間で十分です。
結婚を期に住まいに対する考え方は大きく変わります。部屋ではなく、生活の拠点となる住まいが必要になります。子供が出来ると子供部屋が必要になります。
そして子供たちが独立すると使われなくなった部屋が寂しく残ることになります。

その時々のライフスタイルとライフサイクルにベストマッチする家を造るのは簡単なことではありません。その時々の生活に柔らかく対応できる可変性が、家には求められます。
簡単に壁が造れて部屋の大きさや数が変えられるとか、元々間仕切りを造らずに家具で部屋を間仕切ってしまうとか、床を取り外して吹き抜けを造ったり、吹き抜けに床を張って部屋にするとか、その時々の必要に合わせて変化することが出来れば、ライフスタイル・ライフサイクルに合わせた家となることができます。

子供が小さい、またはこれから子供ができるような家庭生活ビギナーの家は造りすぎないことが大切です。
将来に対応できて、大きすぎず小さすぎず、今が足りる。
簡単なようですが、なかなか難しいようです。仕事柄分譲住宅の広告などをよく見ますが、このようなことを考えている間取りは残念なことにまずお目にかかれません。
それは選ぶが側の問題でもあります。nLDKという部屋数優先の固定観念に選ぶ側が固執している限り、売りやすいスタイル表現ということです。

じぶんたちの孫がこの家に住む。
そこまでのストーリーを一度考えてみるのもいいと思います。
ライフサイクル・ライフスタイルを考えた家づくりができれば住継がれる家になると考えています。
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Posted on 18:18:38 «Edit»
2012
08/30
Thu

Category:設計仕事

キッチンに自由を! 今必要な部分だけ作る! 


雉1-1
必要な部分だけ作る。
使い方がはっきりしていないときは、最低限の作り込みフリーにしておくのもいいと思います。
使い始めて気が付くこともありますから、なにも新築時に出来上がっていなくてもいいのです。
使い方に合わせて変化して、暮らしに合わせていくそんな作り方もいいですね。

この食器洗い洗浄機は重曹タイプ、石油由来の洗剤を使いたくない方にはベストです。
設備機器までオリジナルというわけにはいかないので、ビルトイン機器メーカーを使いますが、自由に組み合わせができるので好みのものが選べるのもオリジナルの楽しさです。


キッチンの向こう側にコップや調味料などを置くスペースをリクエストされました。
バックガード5cm上がったところからタイル二枚分20cmのスペースです。


雉2-1
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Posted on 18:44:42 «Edit»
2012
08/28
Tue

木玩1-1
                                                    使い慣れた食洗機があり、将来的にもビルトインは使いそうもない。
なら、食洗機の寸法に合わせてカウンターを伸ばそう。
食洗機も置けて、調理スペースも確保する。シンクとコンロのサイズを決めてさて全長はいくつ?
システムキッチンのように決められた寸法に合わせて使い方を合わせるのじゃなくて、使い方から寸法が決まる。
居心地のいいキッチンの造り方。
30cm程度伸ばしたところで現実的に費用は変わらない。
あるものに合わせて作るのも自由!
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Posted on 18:25:31 «Edit»
2012
08/27
Mon

P8265182-1.jpg
P8265187-1.jpg
山頂は涼しかったですね夏の間はあそこを事務所に出勤するのもいいな~と思いました。
ソフトバンクさえつながるようにしていただければいいのですが。

準備は前夜遅くにもなり大変でしたが、スタッフも楽しめたと思いますし、参加者の方々も楽しそうでよかったです。
前夜準備が遅くなり、飲みだしたのが11時頃になってしまいましたがこの夏最高の星空と夜景が堪能できました。
おかげで寝不足になってしまいましたが。
毎回ですが、山のめぐみの方々がご飯の用意などで皆さん裏方に回られて申し訳なく感じました。
ありがとうございました。

参加者41名スタッフを入れると50名を超え盛況でした。
皆さん時間内に完成できたようですし、箱というお土産がもって帰れる今回のイベントは成功だったと思います。
よかったよかった。

今回一番の収穫はNPO山のめぐみの金子君の林業の話がなかなか素晴らしく、語れる林業家として今後の活躍に期待大です。
多かれ少なかれ山に依存した仕事をし、または生活をしている我々にとって、一般の方々の足を山に向かわせ、林業や山の話を伝え何かを感じていただけたという事実が、楽しかったというみんなの感想が、我々自らの方向性を補強してくれるのだと思いました。                                             P8265191-1.jpg

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Posted on 18:32:53 «Edit»
2012
08/25
Sat

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キッチンに自由を! 吊戸棚の中が見えてもいい 


木玩2-1

木玩具5-1

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Posted on 19:31:11 «Edit»
2012
08/24
Fri

Category:設計仕事

キッチンに自由を! コンロの高さはどうする! 


            木玩3-1
                                                    身長に合わせたキッチンは使いやすいものです。                             でもカウンターに合わせると大きなお鍋を使う方はコンロが高すぎる場合があります。            ごとくの高さにトップを合わせると重いお鍋もスライドできて便利です。                  既製品のシステムキッチンはトップ高さが80cmか85cmが一般的ですが、二種類で選べというのは少々乱暴ではないですか、私の趣味の自転車だって(Derosa)1cm刻みでフレームオーダーですから。         快適な高さは人それぞれあるはず!                                    クリックお願いします

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Posted on 19:42:18 «Edit»
2012
08/22
Wed

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キッチンに自由を! と定例セミナー 


木玩1-1
木玩1
定例セミナー                                                         P8225115-1_20120822193703.jpg
浦和のコミニュティーセンターで、モクイエ8月セミナーを開催しました。外部講師の加藤さんがの相続に関するお話を伺いました。普段聞くことがないけれど誰でもかかわりのある相続という問題を考えさせられま勉強になりました。 クリックお願いします

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Posted on 18:42:20 «Edit»
2012
08/21
Tue

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Posted on 18:47:10 «Edit»

キッチン蜜柑2-1
「山から始まる家づくり展2012」始まりました。ときがわ町後援・ときがわ町台に庁舎ホールにて8.26まで無料です。P8205097-1.jpg
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Posted on 18:26:34 «Edit»
2012
08/19
Sun

キッチン蜜柑1-1
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Posted on 20:10:39 «Edit»
2012
08/18
Sat

078-キッチンimage-2_w6

「今日のご飯は何にしよう」「こうしたらもっとおいしいかも!」
キッチンでは考えることが沢山あります。
「創造力」がいるのです。

キッチンメーカーのシステムキッチンは確かによく考えられています。
ただ私のために作られたものではありません。
器から、調味料。包丁に至るまで収納場所を指定され、片付け方まで考えられて、もはやそこに創造性はありません。

「普通は」と言う固定観念に縛られた最大公約数的なシステムではなく、もっと自由になってもいいと思います。

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Posted on 18:54:00 «Edit»
2012
08/16
Thu

Category:ねこ

夏疲れでしょうか? 


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だらだらしない!だらだらしない!お花の前で写真撮るからいい顔して                                                                                        P8125042-1.jpg                                                          ぼーとしてますね。夏疲れでしょうか?そんなところで寝ない!
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Posted on 15:19:15 «Edit»
2012
08/14
Tue

Category:日常

束の間夏休み 


 先日川で泳いでから川に連れてけ!と夕方になると騒ぐらしい。特に私が休みで家にいるとうるさくってしょうがない。で今日は娘も一緒に川へ、車の中でも落ち着かない。 P8135067-1-1.jpg
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入間川には川エビがたくさんいる(沼エビ)ことを発見したのが収穫であった。クリックお願いします

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Posted on 17:44:07 «Edit»
2012
08/11
Sat

Category:設計仕事

オレゴンじゃダメなんです。 


自転車置き場に転がる物体。                                       P7294901-1.jpg
お盆休み前の土曜日
今日はすごい枚数の新聞折り込みが入っていた。
その量を見たときに
新聞取るのをやめたくなった。
チラシを入れないと新聞料金って高くなるんですか?

分譲住宅から注文住宅、リフォームなど確かに興味のあるものも入っていた。
40坪1200万でオレゴンの家強烈な安さですね。個人的には信じれれない金額ですが、できるんでしょうね。
なんでも煉瓦調の外壁と下見板張り風(どちらも風であって、煉瓦ではないし、下見板でもない)の外壁の組み合わせでオレゴンの家になるそうである。
オレゴンってアメリカのどこかにあるくらいしか知らないし、それは自分だけで多くのチラシを見た人は「住宅っていえばオレゴン風がいいよね!」とかなるのであろうか。
この会社はどうしてオレゴンにこだわるのかぜひ聞いてみたいと思う一方、個人的には、「何々風」ということの意味が分からないのである。

それぞれの土地にある材料を使い、その土地の文化の中で育ってきた家(スタイル)なのだから、スタイルだけまね(本当に真似ているのかもわからないけど)てこの国に持ってくるという発想が貧困、それを好む人が大勢いることも嘆かわしい。

残念ながら日本には(埼玉あたりには)その土地らしさのスタイルは、消えてしまった。
だからって何でもいいのではなく、地域にある材料を使い、昔から使われてきた素材を見直し、その土地にあった造り方で機能的に、その人なりの風情のある住宅を造ればいいのである。
住まいは引き継ぐもの、すぐに壊すものではないとの考えに至れば、今の流行なんて関係ないのです。
オレゴンじゃダメなんです。
2世代後、100年後の住宅文化を今造っているのだと考えなければいけないのです。                         クリックお願いします

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Posted on 20:11:40 «Edit»
2012
08/10
Fri

Category:日常

下が氷だったら白熊みたいだ。 


P7294918.jpg
特に書くことが思いつかないときはとりあためてあった写真に助けてもらう。                                                                上流から流れてくる犬(結構大きい)ひもに繋がれないように逃げようとするけれど、水の中では得意のダッシュもできずすぐに捕まる。                                                     P7294919.jpg
 疲れたら一休み、下が氷だったら白熊みたいだ。この後また走って行って上流から飛び込む、繰り返しでなぜか下流にはいかない。ルールがあるみたいだ。         川に連れて行けと毎日うるさい!                               P7294917.jpg
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Posted on 18:54:17 «Edit»
2012
08/08
Wed

P8075015-1.jpg
B/strage基礎工事
先日の市ノ川に負けずにいい基礎が仕上がっています。
施工は入間市の飯田建築さん

今日の監理のポイントは2点
1点は基礎の仕上がり状況
良好です。
コンクリートが十分充填されていない個所があったり、砂利が表面に見えていたりすると施工不良・強度不足の可能性があります。
対処方法は鉄筋補強の上でコンクリート増し打ちや軽微な場合は表面補修などですが、いいことではないです。
基本的に施工者は信頼していますでもミスは起こりえます。
防ぐためには立ち合いも必要です。
私のところではコンクリート打ちは設計者の立場で立ち合いをしています。
建築主が立ち合うのも施工者は気が抜けないのでいいと思います。

2点目は排水配管の状況確認
主要な部分の配管は高さ調整金物を使いきっちり勾配を取り固定しなければいけないのです。
いい加減な配管もあると聞きますが見る人がいないのでしょうね。

当たり前のように誰でも勾配は取ります。流れませんからね、問題は固定方法しっかり固定しないで後で動いて(地震とか床下点検とか)勾配がおかしくなり汚水が常に配管の中に滞留しているようでは嫌ですからね。
基本はできるだけ直線に配管して、しっかり固定
単純なことですが大事なことで、当たり前すぎてうっかりすることも無いとは言えない。

確認しただけで何も指摘することがなかったけれどこれも仕事

FC30N/mm2ぐらいのコンクリートは肌が白い様な気がするけど気のせいかな?

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Posted on 19:44:21 «Edit»
2012
08/07
Tue

Category:市ノ川の家

腰が悪いとは思えないね! 


P8075008-1_20120807192442.jpg 
市ノ川の屋根
6寸勾配(1m行って60cm上がる)昔は大丈夫だったけど今は怖いから上がりません。
と言ったら、せめて5寸にしてくれればと言いながら笑っているのは、上尾の盟章建設の高橋さん。
腰が悪いとは思えないね!

アーキの仕事を何軒もやっていただいています。

今日は入間の工務店 飯田建築さんと飯田さんのところの大工さんを呼んで市ノ川研修会です。
先生は吉田大工さんでした。

P8075013-1.jpg

工務店同士の交流って実はあまりないのです。
それぞれいい意味でお山の大将ですからね、でも図面だけでは伝わらないニュアンスも現場を見ればわかります。
プロですからね。
お互い改良の余地もあるし、図面上の不合理も指摘していただければいいのです。
設計事務所も工務店も引きこもりはいけません。

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Posted on 19:50:12 «Edit»
2012
08/06
Mon

Category:ねこ

できればこの夏の間にやりたいと思う。 


P8044991.jpg 
いまごろ・・・といわれるけど簾をかけようと、しまってあった簾を引っ張り出した日曜日の夕方

ごそごそ作業をしているとどこからともなく猫が現れ、邪魔をする。
そういえば小さいころはいつも新聞を広げると乗ってきて邪魔をしていた。
匂いをかいだりカリカリしてみたり、なにやら落ちついてしまったみたいだ。

仕方がないので作業は中断してビールを飲むことにする。
ビールが空になったころ猫はいなくなっていたけれど
やる気もどこかに行っていた。
簾はまたいつかやる気になったらできるとおもう。
できればこの夏の間にやりたいと思う。

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Posted on 18:58:16 «Edit»
2012
08/04
Sat

Category:ねこ

8.04 土曜日の朝いつもの力関係 


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Posted on 20:06:11 «Edit»
2012
08/02
Thu

Category:設計仕事

10年目の点検日 


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10年目のアフター点検にお邪魔したのは「鳩山の家」
外部から内部、設備など約2時間ほどの点検作業を行いました。
愛着を持って大切に使われているのがよくわかり、設計者としてはうれしい限りです。

すぐに手を入れたほうがいいのは、可動部分建具などの調整と網戸の一部張替えぐらいでした。
外部木部で劣化が認められますが、大したことはありません。外壁の再塗装の時に木部も検討しましょう。

直近で手を入れる部分と、今後5年間を想定し、修繕計画を立てさせていただくことになりました。
「とりあえず外壁屋さんやシロアリ屋さんの訪問営業はすべて断って」と言ってきましたので、数多くの訪問業者が討死しています。
断ってといった者の責任は承知しています。

西日が厳しい場所の玄関ドアは表面劣化が始まっています。
でも大丈夫無垢の建具はこのぐらいなら新品同様になりますし、しばらくはこのままでも味がある。
今後の修繕計画には入れておきます。
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劣化も行き過ぎてからでは大変です。
10年は普通ほったらかしでも大丈夫、問題はそれ以降なんです。
今後何にお金がかかり、いつごろ手を入れれば効率的なのか、10年目で今後の計画を立てるようにしましょう。
なるべくならば訪問業者や新聞折り込みに惑わされることなく、建てた工務店や設計事務所と相談しましょう。

愛着を持って建てた会社や事務所であれば、愛着を持って修繕計画を立ててくれるはずですから。


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Posted on 18:05:27 «Edit»
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